【2020年6月度】Mothly Power Play

♪『Rollin   WONK

4th Full AL. 『Rollin’』  6.17 (Caroline International)


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⽇本の⾳楽を再定義する

エクスペリメンタル・ソウルバンドWONK。

メンバーそれぞれがソウル、ジャズ、ヒップホップ、

ロックのフィールドで活動する

プレイヤー/ プロデューサー/ エンジニアという異⾊なバンド。

2016 年に1st アルバムを発売して以来、

国内有数の⾳楽フェス出演や海外公演、成功を果たす。

ジャンルや世代を超えた国内外のビッグアーティストへ

楽曲提供・リミックス・演奏参加するなど、

⾳楽性の⾼さは多⽅⾯から⽀持されている。

6⽉3日には「Rollinʼ」を配信、そして6⽉17⽇、

様々な価値観が交差する現代社会にむけた

コンセプトアルバム『EYES』を発売。



♪『Love Songs』  / Lukas Graham

Digital SG. 『Love Songs』 5.1 (WARNER)


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彼の父親との関係性を綴り、“世界中が涙した”という代表曲

「7 Years」にて全世界通算30億ストリーミング再生を達成。

当時生まれたばかりの彼の愛娘に向けて書かれたという

「愛することの大切さ」を歌ったミディアム・バラード

「Love Someone」にて10億ストリーミング再生数を誇る、

自国デンマークでは国民的バンドの1つとして人気を博す

“セツナ系・美メロ”バンド。 バンド名はフロントマンの名前から命名。

これまで、亡き父親、幼い娘、家族、恋人、友人、と愛する人へ送る

等身大のメッセージが世界中から共感を呼んできた

ルーカス・グラハムの新たなラヴ・ソング。



『Hi-Six Shake!Shake!Shake!』Ending Power Play

♪『On The Floor』  / Perfume Genius

5th AL. 『Set My Heart On Fire Immediately』 5.15 (Beat Records)


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パーソナルな歌詞と叙情的なピアノの音色、

そこに重なる儚くも美しい歌声でデビューを果たすと、

ザ・ナショナルやマイケル・スタイプ(REM)が賞賛を送り、

作品をリリースするごとに大胆なエレクトロニック要素も取り込み

着実に人気・実力をつけてきたシンガー・ソング・ライター、

マイク・ハドレアスことパフューム・ジーニアスが

通算5枚目となる最新アルバムをリリース。

今や世界的なバンドになったテーム・インパラとも共演するまでに

成長を遂げたUSインディー・シーンの貴公子が放つ

最高傑作がここに完成。


『Hi-Six Radio JAM』Ending Power Play

♪『七月』  / ヤユヨ

Debut Mini AL. 『ヤユヨ』 6.10 ※Digital (TALTO/murffin discs)


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2019年1月、高校の軽音楽部友達で結成した

阪の3人組ガールズバンド。

リコ(Vo,Gt)、ぺっぺ(Gt,Cho)、はな(Ba,Cho)、

すーちゃん(Dr,Cho)(サポート)からなる

メンバー全員が現役女子大学生。

「ジャンルに縛られずに音楽がしたい。

日常を音にしたい。音楽は永遠に楽しい!」を

いつも忘れずに、関西を中心に活動中! 

タワーレコード限定で6月10日の発売を

予定していたCDアルバムは、

新型コロナウィルス感染拡大と緊急事態宣言に伴う

店舗の営業や商品配送などの状況を受け、8月5日(水)に延期。 

(※配信は変更なく6月10日(水)発売)